淑恵は下半身をさらけ出していたマリオがかわいらしかった。そしてなんともいとおしく思えた。ちいさなおちょぼ口を目いっぱい開けてほうばろうとした。そのとき亀頭の先端から透明な液がゆっくりと糸を引きながら落ちた。淑恵は両手でマリオのペニス全体を包み撫でまわした。いわゆる我慢汁でベトベトになったペニスを口に入れた。入れたというよりマリオが突き入れてきた。マリオの体は筋肉質で褐色だった。みぞおちのあたりから胸毛が下に向かって生えていた。股間の陰毛までいっしょになって尻のほうまで毛で覆われていた。マリオのペニスを舐めまわしていると陰毛が口の端に絡んできた。動きを止めて指で取ろうとしているとマリオが彼女の頭をつかんでもっと激しくと、せがんできた。
もともと淑恵は外人に憧れがあった。どこの国の男でもよかった。女子高時代に友人が持っていたエロ雑誌でみたあの外人の肉体美とペニスの巨大さに憧れていた。
おととし淑恵は同じ職場の男と恋愛をしていた。恋愛といっても相手は妻子持ちだった。そういう自分も夫も子もいる立場だったが肉体関係になってしまった。相手の好夫はスポーツマンで体格もよかったが、実際寝てみると意外だった。170センチ近くある体格なのにペニスが意外と小さかった。そして早かった。淑恵は感じる間もなく果ててしまう好夫を気遣って絶頂に達した演技をした。そして彼氏が寝ている間に自分で慰めた。自分で触らないとクリトリスが敏感にならなかった。左手で乳首を潰すかのように虐め、右手でクリトリスを撫でまわした。そして手刀を切るようにオマンコにあてがい、激しく擦った。ベットが揺れるほど愛撫しないと淑恵は愛液が溢れてこなかった。好夫はそんな淑恵の性癖に気付くはずもなかった。

チャレンジ企画「あなたの限界教えてください」。買い物途中の人妻に交渉し車の中で撮影開始。軽くインタビューの後ゲームに挑戦して貰う。ゲームの内容は、下着姿になって貰い渡されたはさみを使って自分の下着を切り刻んで貰う。切り取った端切れを秤の上にのせグラム数×千円が賞金。挑戦者は人妻かおりさん。下着になってもらいチョキチョキと自分の下着を切り始める。賞金が掛かっているため恥ずかしさを忘れどんどん肌が露わになってくる。レース部分を切り取っていたがたいした重さにならない。しだいに切る部分がなくなってきてとうとうパンツを着るはめに。素人ならではの手入れしてない陰毛が顔を出し、ディレクターのイケイケ発言に調子に乗ったのか大事な部分の布まで切り落としてしまう。
教師の早川達也は去年大学を卒業したばかりで新人だった。多少の恋愛経験はあったものの実を言うとまだ童貞だった。そんな達也がめぐみの汗でぐしょぐしょに濡れた股間を目撃したときなにも感じないはずはなかった。
彼女の股間のVゾーンは短パンの上から見る限りふっくらと盛り上がり、中央にうっすらとスジが見えていた。その谷間に汗がしたたり落ちて短パンとパンティーをグッショリ濡らしていた。
まさかそんな下半身を見ている者がいることなど、めぐみには想像もつかなかった。めぐみがちょうどバレーボールの練習を終えて外の水道で顔を洗っていたときだった。前屈みになってお尻を突き出すような格好だった。赤い短パンがめぐみのお尻にぴったりと張り付いていた。達也は体育館の角から体を隠すように盗み見していたが彼女のオマンコと肛門のあたりについたシワ、そしてパンティーのスジがくっきりと見えて達也の目には素っ裸の少女の下半身しか見えてなかった。
達也の一物はもうズボンの中でいきり立ってパンパンになっていた。あの短パンを無理やり脱がしたらどうなっているのか、何色のパンティーを履いているのか、ビラビラはピンク色だろうか、想像は極限に達した。めぐみは汗でびっしょりだった。顔と首筋を水道で流して清々とした気持だった。首からかけたバスタオルでティーシャツの中の汗をぬぐった。どうせ誰もいないと思っためぐみは胸のあたりまでシャツを持ち上げ胸の谷間の汗を拭いた。そして部室へ向かおうとして振り向こうとしたときだった。背後から男に無理やり短パンをずり下ろされた。
「あっ、やだ!」悲鳴をあげる暇がなかった。あっという間にお尻がむき出しになり、少女にしては黒ずんだ大陰唇が股間の谷間から露出してしまった。肌は真っ白できれいな肌だった。陰毛も露わになったがまだ少女らしくうっすらと茂みがある程度だった。
男とはもちろん達也だった。達也の爪でちょっとだけ腰のあたりに引っ掻き傷ができた。なにがなんだかわからないままめぐみはとりあえず下半身を隠そうとしゃがみ込んだ。短パンと例によって白い綿パンティーは膝と太ももの中間で引っかかっていた。達也はめぐみの首からかかっていたバスタオルを使ってめぐみの顔全体をぐるぐる巻きにした。達也にとって小柄なめぐみを引きずってゆくのは簡単だった。足をバタバタさせてうめき声をあげるめぐみを体育館の用具室に引きずり込んだ。短パンとパンティーは膝から下までずり落ちてもうちょっとで脱げそうだった。
達也はめぐみの体を思いっきり投げた。彼女の体はほんのちょっとの間だったが中に舞い、そして跳び箱の角に思いっきりあたった。床に転がっためぐみの体を気遣うような余裕はなかった。達也の眼にまず入ったのは彼女のパンティーの汚れだった。パンティーの内側のクロッチの部分についた黄色っぽい汚れ、そして鼻を近づけるとツーンとした匂いがした。「こいつ子供だと思ったら結構いやらしいオマンコしてるぜ。」
達也はそのパンティーを脱がそうとしたとき、めぐみが気絶していることにようやく気付いた。「こりゃいいや、やりたい放題、いじりたい放題だな。」そうつぶやくとズボンとパンツを脱いでそそり立ったペニスを露出した。童貞の達也のペニスはまだ包茎だった。しかし勃起した時は亀頭を思いっきり露出させた。しかし刺激には弱かった。パンツの中で勃起して擦れて射精してしまうこともあった。今日の達也のペニスはようやく女のオマンコに挿入できる喜びでねっとりとしたヨダレを流していた。[高画質で再生]
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「どうしためぐみ、まだ眠れないのか。」
「だって…」
「しょうがないな、はやくおいで。」
兄の翔一にそう言われるとめぐみは飛び込むようにして布団の中にもぐりこんだ。
翔一の胸ぐらにすがりつくとめぐみの目からうっすらと涙がこぼれた。
「おにいちゃん…」
「ん?どうした、泣いてるのか?」
「だって、おにいちゃん、いつかはほかの女の人と結婚しちゃうんでしょ。」
「めぐみ、そんなこと心配してるのか?お兄ちゃんはまだ高3なんだぞ。おまえだってまだ中1じゃないか。」
「めぐみはもう大人だよ。だって、あれも来てるし…、なんでも知ってるよ。お兄ちゃんはまだ童貞?」
「おっ、おまえ、そんなことだれに教わったんだ?」
「いやだー、みんな知ってるよ。それよりお兄ちゃん、ここ触って。」
めぐみは翔一の手を持って自分の乳首にあてがった。
「ここなでるとめぐみ気持いいの。触って。もっと。」
翔一が人差し指の腹で乳首の先端をゆっくり撫でまわすとめぐみは目をつぶり全身から力が抜けたように翔一にもたれかかってきた。
まるで夕べこっそり見たエロ本のように生の女のからだが目の前にあった。
高3と中1ともなればこういう行為は禁断の行為であることはわかっていた。
しかし腹違いの兄妹で育った二人には世間の常識など関係がなかった。
高3の翔一には性の衝動を抑えるのは無理だった。
すでにめぐみのパジャマはほとんど脱げていた。下半身も脱げて真っ白なパンティーがあらわになっていた。
めぐみがそっと呟いた。「お兄ちゃん、いいのよ、しても…、あたし、お兄ちゃんなら後悔しないから。」
実際翔一の股間はパンパンだった。まだ包茎の名残があって亀頭はそれほど鈍感にはなっていなかった。
エロ本の女の裸を見ただけで勃起するが皮がむけると柔らかいピンク色の亀頭が露出し、パンツにこすれてモジモジするのが常だった。そしてこすれるたびにビリッとした感触が伝わってきた。
裸の写真を見ながら右手で包茎の皮を握りしきりにピストン運動させていると数分もしないうちに真っ白な精液が放出した。
翔一はめぐみの目の前でパンツの中に射精してしまうのではないかと心配だった。
そんな心配をしながらスベスベのめぐみの裸を抱きしめていた。
そのときパンツの中にめぐみの手が入ってきた。
翔一のペニスは女の柔らかな手の感触におもいっきりそそり立った。
まだ敏感すぎるくらいの亀頭をそっと握りしめられ、翔一の心臓の鼓動は激しさを増した。めぐみは翔一のペニスを握りながらもう片方の手でパンツをずらした。
「やっぱりお兄ちゃんのオチンポって大きい。」
そう言うとどこで覚えたのかフェラチオを始めた。
「めぐみ、まてよ、おれの、汚れてるんだぞ。」
「いいよ、これチンカスでしょ。ほら、めぐみ舐めたげるよ。」
そういってめぐみは翔一の亀頭のカリの部分や皮の裏側まで舐めまわした。
高3の翔一がどのぐらいフェラチオに耐えたかは言うまでもない。
まさにあっという間のことだった。
いったんはめぐみの口中に放出し始めた精子が、めぐみが口を放すと今度は天に向かって噴水のように弧を描いて放たれた。
一部の精子はめぐみの顔についた。めぐみはこれが射精なんだと思った。
めぐみはこんな行為は初めてだったが友人の絵里から聞いていたとおりにやってみた。
聞いていたとうりだった。しかし兄のペニスがこんなに大きいとは想像していなかった。
口にほうばったときに口が裂けるかと思った。
そして今、ねっとりとした精液でベトベトの状態で萎えたペニスをまた口に含んだ。
【JK】

























